超神ノ叡智2025
概要
5/4 SUPER COMIC CITY 32 超神ノ叡智2025に参加します。
スペースNo:東4 う 53a
サークル名:芍薬少年
売り子を呼んでいるので、当日誰かしらスペースにはいるようにします。
当日の状況は、てがろぐまたはTwitterでご確認ください。
お品書き
頒布物一覧
B6/カバー付き
芸術家たちの楽園
2025.05.04発行
272p(書き下ろし約60p)
この国はおかしくなっていたのかもしれない
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芸術に対する抑圧が強くなるスメール。ある日、カーヴェは脚本の内容が公演の許可が出るほどの学術的要素が含まれないということで教令院から公演の中止を言い渡されたズバイルシアターの面々に遭遇し、彼らを手伝うことになる。
カーヴェの提案のもと、ズバイルシアターのメンバーは公演の準備を進めていく。一方で、アルハイゼンはドリーへ連絡をとり、カーヴェについて話を聞こうとする。
B6
神の願いを知る機械
2025.05.04発行
130p(書き下ろし約30p)
あいつに、僕の助手を貸してやろうと言うんだ
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建築士カーヴェは、国際博覧会の準備のため、植物学者ティナリをスメールから招く。
再会した二人は展示やチケットの話を交わすが、話題はアルハイゼンに移る。
アルハイゼンはある重要な役職に推薦されており、それを避けるため、対立候補の不正を暴こうとしていた。
カーヴェは助手としてメラックを送り、アルハイゼンの行動を支援することにするのだが――
表題作を含めた、SF要素のある計4編の連作短編集。
B6/カバー付き
露営地にて
2024.10.13発行
166p(書き下ろし約80p)
露営地にてまきおこる、群像劇
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再び研究調査のため砂漠にきたティルザードは、思いがけない再会をする。
砂塵風が近づいていることを知ったティルザードたちは、砂塵風が去るまでの間、タニットという部族がかつて住んでいたという露営地にて奇妙な共同生活をおくることになる。
アフターレポート
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