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カテゴリ「感想」に属する投稿62件]7ページ目)

2025年02月 この範囲を時系列順で読む

海灯祭 セノとの会話

海灯祭 2025 セノとの会話
海灯祭 2025 セノとの会話

おもしろすぎました。相変わらず、ダジャレを考えていてブレないのがいいなあ……と(笑)
セノに会いに行く前にティナリと会話してたんですが、ティナリも「セノはたぶん新しいダジャレを考えているんじゃない」と言っていたのが更におもしろすぎました。ティナリの言うとおりだった……!
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#原神

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2025年01月 この範囲を時系列順で読む

マーヴィカ伝説任務

数日前にやったので、内容を思い出しながら書きます。

魔神任務の後日談的内容でした。ナタで出会った人たちとのわちゃわちゃほのぼの、な会話がとても面白かったです。

魔神任務最終節のときも思いましたが、アハウに対するムアラ二、カチーナの対応に笑ってしまいました。なんか、まーたやってる、仕方ないやつだなーという対応(笑)今回はキィニチも加わって掛け合いのおもしろ度がかなり増しておりました……!この4人(3人+1匹?)の会話好きだな〜また見たいです。

オロルンとの会話では、イファの登場がより楽しみになりました!イファの助手である幼体のクク竜カクークは、イファと一緒にいるせいかイファの口癖がうつってしまったようです。「おいおい、マジかよ」「なに言ってんだ、きょうだい」ずっとこんなことを言っていました。イファはこんなことを言う感じの人なのですかね。兄貴というような雰囲気がする!イファが実装される際には、オロルン、カクークとの会話も見られるのかな。そこも含めてワクワクです。

シュバランケ、後世に伝わっていた印象からするとだいぶ想像とは違って、かなりお茶目な方でした。ムービーとても良かったな。マーヴィカがシュバランケから、自分は目的を果たしたので死んでしまった者のうちで会いたい人がいれば会わせてやる、と言われたシーンで、マーヴィカは「二度と会えないはずだった者に会って未練を残すくらいなら、最も美しい記憶の中の姿のままで心に留めておきたい」と断っていました。この言葉にマーヴィカらしさというものが詰まっている気がします。マーヴィカ、芯のあってかなり心の強い人なのだな……と思います。他の国の神と比較しても。人間から神になったというのも関係しているのでしょうか。
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#原神

感想

ナヴィア伝説任務

今更ながらですがやりました(ナヴィアの伝説任務が実装された時期は、一生懸命、メインストーリーに追いつこうとしているときで、そんなこともあってまだ未プレイだったのです……)

すごくラストがいい感じのエピソードでした。ナヴィアが生まれてすぐに母親を亡くしているナヴィアは、父・母・娘がそろって写った家族写真がない。けれども、彫像という形で家族が集まった様子が残るのだ……もう、ここら辺のくだりだけでああ良かった、とても温かいエピソードだ!となります。

伝説任務2で、彫像が完成して大々的にお披露目会を開こうとか、そんなほのぼの話とか来て欲しいな〜
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#原神

感想

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原神のストーリー、けっこう国によってテイストが違うので、1番好きなストーリーがわかれそうなのがおもしろいな~と。

スメール前と後でかなりストーリーのボリュームが違うので、とりあえずスメール以降だけで個人的な見解を述べると、

スメール編:SFネタが多め、ラスボスにバックグラウンドがあって完全悪とはいえないが、倒しに行くという内容なので、好きな人は大ハマりしそう(私がそう)

フォンテーヌ編:推理要素強め、謎を解き明かしていくストーリー(ミステリーもの好きな人はかなり好きな話だと思います)

ナタ編:王道なゲームシナリオという感じ。(ストーリーやキャラに重きをおきすぎていない、往年のRPGのシナリオが好きな方はスメール編やフォンテーヌ編より好きそう)

私はスメール編が好きなんですが、それは私が、スメール編に含まれている要素を好きだからなんだろうなあ。

この感じでいくと、スネージナヤ編は今までにない感じできそうなので、どんな感じのストーリーになるんだろうか……と今からわくわくします。
#原神

感想

ナタ魔神任務 5幕

隊長の目的は、はっきり明かされないままナタ編終わるのかと思っていたのですが、まさかのまさかで『自分の中にある魂たちを輪廻転生の輪に返すため、そして自身へ不死の呪いをかけた死の執政への復讐のため』という目的が明かされたうえ、一応の決着がつく、というどとうの展開きてびっくりしました。
フォンテーヌ編で最後の方に出てきた、タルタリヤの師匠であるスカークとか、なんか色々匂わせておいてほとんど何もわからないまま、フォンテーヌ編終了したのに!
隊長についてはじめて詳細が語られたのもナタ編だったので、急展開にびっくりです、ほんとに……
でも最終的に、隊長にとって安らぎを得られたので、この結末(彼がオシカ・ナタにて死を迎えることなく永遠に居続けること)は彼のことを考えると良いものだったのかな、と思います。不死の呪いを受けた隊長にとって、これが彼の得ることのできる中で最も『死』に近いものではないかと、そう私は思います(プレイヤーとしてはもっと活躍の場面を見たかったですが……!)。

いや〜、ナタ編終わりましたが、『生と死』が全体のテーマなのかなあ、と思いました。難しく描こうとすれば難しくなるテーマではありますが、かなりわかりやすさを重視したストーリーラインだったのではないでしょうか。フォンテーヌ編が終始謎を追っていく、という内容だったので、より違いが際立ちますね。
というか、ナタ編は今までの国の中でもかなり王道に寄っているかつ、これぞゲームシナリオだという雰囲気の話なので、ゲームやっている感あってすごく楽しかったです。

神の心を手に入れにきた博士一派の者たちとの一悶着や、豊穣の邦を訪れる話とかが近いうちにきそうなので、こちらを楽しみにしつつ、探索等のんびりやっていこうと思います。
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#原神

感想

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